歴教協では、すべての子どもたちが主権者として育っていけるような、楽しくわかる社会科の授業づくりに取り組んでいます。
お知らせ
- 2025年5月号「憲法が活きる選挙のために」の読みどころ
- 韓国の教育研究・授業実践を紹介します
- 「東アジアキャンプサポータ募集」のご案内
- 4月号の石橋論考には資料があります
- 2025年4月号「古代の国際交流」の読みどころ
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3月増刊号の渡邉論考・丸山論考には資料があります
渡邉論考の資料丸山論考資料
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歴史地理教育3月増刊号(No982)‐特集「戦後80年を見つめ、現代史の授業を紡ぐ」の読みどころ
2025年は、第二次世界大戦の終結から80年にあたります。この80年間、 世界とその中の日本は大きな…
機関誌「歴史地理教育」最新号
機関誌「歴史地理教育」増刊号
最近の投稿
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日本史 (2000-02-27)
・農民の立場から中世荘園を論じ合う (2024年9月号) ・沖縄戦とウクライナ―ゼレンスキー大統領・…
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地理 (2000-02-27)
・地理的環境の変化からハロウィンについて考える (2022年11月号) ・中国の春節から異文化につい…
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その他 (2000-02-27)
地歴・公民 模擬国連で挑む地球世界の課題探究―その方法と実践 (2025年11月号) 社会科総…
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公民 (2000-02-27)
・ ・実社会の中にあるジレンマをもとに問いを生む (2025年12月号) ・死刑制度を考える (2…
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歴史 (2000-02-27)
・地域の伝承を取り入れた日本古代史の授業 (2025年11月号) ・福田村事件から生徒たちは何を学…

