歴教協では、すべての子どもたちが主権者として育っていけるような、楽しくわかる社会科の授業づくりに取り組んでいます。
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お知らせ
- 「歴教協第43回中間研究集会」報告
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2025年1月号「子どもの声が学校と社会をつくる」の読みどころ
子どもたち自身が課題に向き合い、周りの大人が子どもたちの声に耳を傾け、 ともに歩む取り組みが学校や地…
- 11月号の高橋論考には資料があります
- 024年歴教協東京大会~地域に根ざし、平和・人権・命をつなぐ~ 暑い東京で、熱い報告と討議、笑顔と元気のあふれる大会報告
- 9月号の徳永論考には資料があります
- 声明 イスラエル・ハマスは即時停戦を
- 声明 教育の自由、教育課程編成の自主性を守り、子どもに寄り添う教育を
機関誌「歴史地理教育」最新号
機関誌「歴史地理教育」増刊号
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その他(大学を含む) (2000-02-27)
地歴・公民 模擬国連で挑む地球世界の課題探究―その方法と実践 (2025年11月号) 大学 …
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地理総合 (2000-02-27)
・基本的人権である水資源から考えるパレスチナ問題 (2025年2月号) ・交通と通信技術の発達は私…
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歴史総合 (2000-02-27)
・地球温暖化対策のこれまでとこれからを考える (2025年12月号) ・関東大震災時の栃木県小山市…
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現代社会 (2000-02-27)
・「JR北海道の線区維持問題」から地域の未来を考える─何のために「社会科」を学ぶのか (2023年4…
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世界史 (2000-02-27)
・オスマン帝国の改革をどのように捉えるか (2023年10月号) ・ウクライナ侵攻に向き合う (…

