歴教協では、すべての子どもたちが主権者として育っていけるような、楽しくわかる社会科の授業づくりに取り組んでいます。
お知らせ
- 9月号の徳永論考には資料があります
- 声明 イスラエル・ハマスは即時停戦を
- 声明 教育の自由、教育課程編成の自主性を守り、子どもに寄り添う教育を
- 2024年6月講座 感想
- 「第22回日韓歴史交流シンポジウム」のご案内
- 声明 県立公園「群馬の森」(高崎市)の朝鮮人労働者追悼碑撤去に抗議する
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4月号の山下論考の資料はこちらをご覧ください
「奈良県立橿原考古学研究所附属宅物館保有」保有 →こちらをクリック
機関誌「歴史地理教育」最新号
機関誌「歴史地理教育」増刊号
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地歴・公民 模擬国連で挑む地球世界の課題探究―その方法と実践 (2025年11月号) 大学 …
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・「JR北海道の線区維持問題」から地域の未来を考える─何のために「社会科」を学ぶのか (2023年4…
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・オスマン帝国の改革をどのように捉えるか (2023年10月号) ・ウクライナ侵攻に向き合う (…

