歴教協では、すべての子どもたちが主権者として育っていけるような、楽しくわかる社会科の授業づくりに取り組んでいます。
お知らせ
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歴史地理教育12月号「言語からとらえ直す近現代の日本」の読みどころ
国民国家の形成と切っても切り離せない言語。 日本でも近代以降「国語」がつくられ、国内、そして植民地に…
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歴史地理教育11月増刊号(No992)‐特集 「歴教協第76回東京大会報告集」の読みどころ
今回の大会は、昨年に引き続き、関東ブロック各都県・各支部の協力を得て、歴教協本部主催で実施し、会場も…
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「2025沖縄の旅 戦後80年 沖縄の戦後史をたどる旅」のご案内
戦後80年、沖縄は再び「戦争前夜」に直面しています。自衛隊基地建設・強靭化が進み、「台湾有事」にお…
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歴史地理教育11月号「国際連合 創設80年と現在地」の読みどころ
2025年10月、国際連合は発足80年を迎えます。国連は、国際平和、人権の保障、人道支援などの分野で…
- 「立命館国際平和ミュージアム特別展」のご案内
- 11月授業づくり講座のご案内
- 9月授業づくり講座のまとめ
機関誌「歴史地理教育」最新号
機関誌「歴史地理教育」増刊号
最近の投稿
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現代社会 (2000-02-27)
・「JR北海道の線区維持問題」から地域の未来を考える─何のために「社会科」を学ぶのか (2023年4…
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世界史 (2000-02-27)
・オスマン帝国の改革をどのように捉えるか (2023年10月号) ・ウクライナ侵攻に向き合う (…
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日本史 (2000-02-27)
・農民の立場から中世荘園を論じ合う (2024年9月号) ・沖縄戦とウクライナ―ゼレンスキー大統領・…
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地理 (2000-02-27)
・地理的環境の変化からハロウィンについて考える (2022年11月号) ・中国の春節から異文化につい…
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その他 (2000-02-27)
公民・総合・学活 誰にでもできる労働法教育をめざして (2025年5月号) 地理・公民 中学校…

