歴教協では、すべての子どもたちが主権者として育っていけるような、楽しくわかる社会科の授業づくりに取り組んでいます。
各地のブロック集会のご案内 2018年
第36回中間研究集会のお知らせ
お知らせ
- 9月授業づくり講座のまとめ
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2024年10月号「「いま、中東では何がおきているのか」の読みどころ
2023年10月以来、イスラエルによるガザ地区への激しい攻撃が続き、 極めて深刻な人道危機がおきてい…
- 024年歴教協東京大会~地域に根ざし、平和・人権・命をつなぐ~ 暑い東京で、熱い報告と討議、笑顔と元気のあふれる大会報告
- 9月号の徳永論考には資料があります
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2024年9月号「荘園の人びと」の読みどころ
日本史の教科書には「寄進地系荘園」で皇族や摂関家、寺社が荘園 の寄進を受け、荘園が拡大するが、荘園整…
- 声明 イスラエル・ハマスは即時停戦を
- 声明 教育の自由、教育課程編成の自主性を守り、子どもに寄り添う教育を
機関誌「歴史地理教育」最新号
機関誌「歴史地理教育」増刊号
最近の投稿
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その他(大学を含む) (2000-02-27)
歴史 「忖度」なき授業内でおこなわれる「平和学習」―普遍的教育がおこなわれるために (2024…
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地理総合 (2000-02-27)
・交通と通信技術の発達は私たちを「幸せ」にした? (2024年11月号) ・防災四コマ漫画で考える …
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歴史総合 (2000-02-27)
・ ・パレスチナ問題と高校生はいかに出会い、意味づけたのか? (2024年10月号) ・条約から振り…
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現代社会 (2000-02-27)
・「JR北海道の線区維持問題」から地域の未来を考える─何のために「社会科」を学ぶのか (2023年4…
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世界史 (2000-02-27)
・オスマン帝国の改革をどのように捉えるか (2023年10月号) ・ウクライナ侵攻に向き合う (…