歴史地理教育3月増刊号(No982)‐特集「戦後80年を見つめ、現代史の授業を紡ぐ」の読みどころ
2025年は、第二次世界大戦の終結から80年にあたります。この80年間、 世界とその中の日本は大きな変化をとげてきました。本号では、歴教協 の現代史の学習を振り返り、その成果と課題を共有し、小中高のさまざ まな授業の構想…
2025年は、第二次世界大戦の終結から80年にあたります。この80年間、 世界とその中の日本は大きな変化をとげてきました。本号では、歴教協 の現代史の学習を振り返り、その成果と課題を共有し、小中高のさまざ まな授業の構想…
原発事故の緊急事態宣言はいまも続き、25000人を超える帰還困難者の存在にも 関わらず原発の新規建設さえ押し進められています。沖縄では、軍事化と県外避 難計画が進み、住民生活は保障されていません。能登では、復興が大幅に遅…
地理学習の内容には、地誌学習や空間認識だけでなく、現代の世界や日本で起きているさまざまな問題を子どもたちが多様な方法で学び、考えることが含まれています。しかし、学習指導要領にそのような観点はあるのでしょうか。 本特集では…
子どもたち自身が課題に向き合い、周りの大人が子どもたちの声に耳を傾け、 ともに歩む取り組みが学校や地域で進められています。たとえば、不登校の 子どもたちの居場所づくりや校則の見直しを通した学校づくりなどです。子 どもの権…
こちらをクリック ↓ ・慰謝料分布図 ・幡多ゼミが被ばく船だと調べた第2幸成丸丸の出港
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