歴教協では、すべての子どもたちが主権者として育っていけるような、楽しくわかる社会科の授業づくりに取り組んでいます。
お知らせ
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2025年3月号「現代の『棄民』政策を問う 福島 沖縄 能登」の読みどころ
原発事故の緊急事態宣言はいまも続き、25000人を超える帰還困難者の存在にも 関わらず原発の新規建設…
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2025年2月号「小中高の地理学習の可能性」の読みどころ
地理学習の内容には、地誌学習や空間認識だけでなく、現代の世界や日本で起きているさまざまな問題を子ども…
- 「歴教協第43回中間研究集会」報告
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2025年1月号「子どもの声が学校と社会をつくる」の読みどころ
子どもたち自身が課題に向き合い、周りの大人が子どもたちの声に耳を傾け、 ともに歩む取り組みが学校や地…
- 11月号の高橋論考には資料があります
- 024年歴教協東京大会~地域に根ざし、平和・人権・命をつなぐ~ 暑い東京で、熱い報告と討議、笑顔と元気のあふれる大会報告
- 9月号の徳永論考には資料があります
機関誌「歴史地理教育」最新号
機関誌「歴史地理教育」増刊号
最近の投稿
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5年生 (2000-02-27)
・これからの食料生産の課題を子どもたちと考えた (2025年4月号) ・「水俣病」の悲劇を繰り返さな…
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中学年 (2000-02-27)
3年生 3年 誰でも語れる「戦争と平和」の教材づくり― 八王子空襲と学区の…
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生活科 (2000-02-27)
1年生 1年 歌や踊りを通して思いを寄せる子どもたち (2021年7月増刊号) 1年 …
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政治・経済 (2000-02-27)
・“自分が動けば変わる”実感を大切にしたい (2025年5月号)・平和のために行動する人に─ウクラ…
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申し込み (1999-05-31)
この度は、「2022年歴史教育者協議会 全国大会 第73回愛知/東海大会」にお問合せい ただき、誠に…

